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September 2005

09/29/2005

大会への荷造り

大会参加のときの荷物、いつも大荷物になってしまって、ちょっと恥ずかしい感じがする。 まだまだ、慣れていないって言うことかな?

でも、家に帰ってきて荷物を全部出していると、よくもまぁこんなに詰め込んでいたんだー!と感心してしまう。

今回は、お腹の薬類、小分けしてビニールに入れたもの、いくつか出てきた。 かさばらないし、重さにもならないからぽいぽいとバッグに入れた。 大会の受付会場も宿泊場所も、周りにコンビニとか便利の良さそうなお店が見当たらないところだから、「あ~っ!しまったぁー」とならないようにとか思うと、良いや、一つや二つ余分でも・・・って言う感じで用意していたもんだから。

まぁ、今回に限らず、大体いつもそんなようだから、大きなリュックがパンパン。 帰りは絶対、二個になってしまう。

ベテランの村尾さんなんか、鯖街道マラニックでお会いした時、私の半分も無いくらいの小さな荷物だった。

少しずつ、減らせるように努力しよう。

必ず要る物、

お腹の薬。 傷薬。 絆創膏。 テーピングテープ。 汗拭きシート。 着替え。 日焼け止め。 タオルにハンカチ。 歯ブラシ。 安全ピン。 ゼッケンナンバー引き換え。 履き替えのシューズ。 ランニングウェア。 ・・・そんなもんくらい?

特に、無駄な物は入れてないのに、なぜか、家出荷物みたいになってしまう。 

最近は、エアサロンパスも持っていくかな。

今回は足より、背中と大胸筋あたりにたくさん使った。

背中がこっていてしんどかったから。

携帯電話。 カメラ。 アミノバイタル。 

気候がよく解らない時は、長いのや短いのなどウェアを多めに持っていくから、荷物が大きくなるのかな?

09/26/2005

村岡・やっと着いたゴール

9月25日

start ドキドキしながら待った村岡ダブルフルの日。

上着を着ていないと寒いくらい、松明の暖かさが嬉しい。

会場は派手な照明などは無く、薄暗いけれどあちらこちらで歓談するランナーやスタッフの人たちの雰囲気がアットホームでホッとさせてくれる。 うずらさん、かのんさん、遠い所、応援ありがとうございます。

スタートからしばらく、道端にはキャンドルが灯されている。

緩やかに登る道、バイク隊の伴走付き。

ハチ北スキー場を過ぎると急降下で宿屋街に下りて行く。 旅館「なかや」のおば様たちが激励してくれる。

旅館街は応援でいっぱい。

消防団のお兄さん達が5~6人くらいコースの誘導に立っておられて、その中に応援メッセージを書いてくれた明日香ちゃんのお父さんがいらっしゃった。

明日香ちゃんは受験生だから会えないかな?と思っていただけに、良かった! 明日香ちゃんにせめてものお土産をお父さんにことづける。 

ひげダンサーズは今年、それぞれに郷ひろみ、松平健、ハワイアンの女の子、お祭りの半被姿と趣向を凝らして出場し、地元応援の人たちの前で、音楽を鳴らして大サービス。

一緒に私も楽しませてもらった。

前後にしょっちゅう遭遇したので、いつもその辺でのりのりの音楽が鳴っていた感じがする。

tannbo コースはいつもの蘇武が岳が無いので、ちょっと寂しかったけれど、通ったことのない地区も通れてよかったかな。

村岡商店街は街の中心のような所で、応援も大勢で挨拶しながらとても楽しい。 ここでは6年生の玲子ちゃん御一家にお会いできた。

きれいなレインボウカラーの応援旗、ありがとうございます。

hoitouge 熊避けの鈴を頂いて、急な登り、一二峠(ほいとうげ)を越すと急な下り、昨年は向こうから来て峠をこえてもう一息といったあたりだったけれど、今年はこちらから越えて、また、おりかえして越えてこなければならない。 しばらく平らなコースだったのが、また徐々に登っていき熊波公民館を過ぎた辺りから急な登りが7km続く、村の人たちの応援が嬉しい。 応援もただ「がんばってー」だけではなく、「えらい坂じゃろう?」 「ごくろうさん」とか、いろいろで楽しい。

kebiike 「村を越えたらじきにケビ大池だからねー」と励ましてくれる。

あけぼの山荘ではカレーライスや、お味噌汁、おにぎりなど食事になるものが用意されている。

池を越えて、距離合わせの為の折り返しがあるが、なんだか、まどろっこしい感じがした。

池からはまた急な下り、長く急な下りは、第2チェックポイントから折り返して登らないといけない。

44kmの人たちや、折り返してくる人たちとエールを交わしながら進む。 えっちゃんと会えたら、急に嬉しくなって、眠くてしょうがなくバテバテになっていた身体に元気がちょっと戻ったように感じた。

ありがとう、えっちゃん。

のんきに、写真の撮りあいっこなどして、先へ。

長楽寺(但馬大仏)を横目に見て、射添会館へ。 おにぎりを頂いて、しばらく休憩し、来た道を登り返していく。

帰りは長楽寺により、大仏の周りを一周してさらに登っていく。

涼しくて快適なのに、なぜかバテバテになっている。

あけぼの山荘に戻ってきた、じっとしていると寒いくらい、熱いお味噌汁とおにぎりを頂いて出発。

ながーい下り、第3チェックポイントで腕に反射ベルトを巻いてくれて、ペンライトをお借りする。

薄暗くなってくる山道を一二峠に向けて登る。 この道に、応援メッセージと名前が書かれたプラカード、一人分ずつ立てられている。

薄暗い中で、自分のプラカードを見つけたら元気が出た。

「今年も村岡で燃えてや~」と書かれていた。

半分下ったあとで、また少し村の中を登り、最後のエイドがある。

あとは下る道だけ、真っ暗になった道をとっとことっとこゴールに向かう。

後半、ばてばてになって歩きがたくさんになってしまったけれど、なんとか、ゴールできました。

道で遊んでいる子供達が、がんばれ!と声をかけてくれたり、長ーい時間、帰ってくるランナーを待っていて応援してくれた人たち、お年寄りの方たち、ハイタッチしてくれた子供達、お手紙くれた明日香ちゃんや玲子ちゃん・・・みーんなに支えられて励ましてもらって、やっとゴールできた今年の村岡でした。

yamanobori また、すぐにでもあのコースを走ってみたくなる、きついコースなのに・・・不思議!不思議!

参加賞で頂いた、但馬牛の肉まん、美味しかった。

山の上から眺めると、さっき走った村がうんと下の方に見えて、気が着くと下から山を見上げていたりってそんなコースでした。

09/24/2005

村岡ダブルフル・前夜祭

村岡ダブルフルの前夜祭です
和太鼓の演奏です
YOKKO@p506ic0033161525.jpg

村岡にいざ!

いよいよ、村岡に行く日がやってきてしまった。

楽しみでわくわくする反面で、ドッキドッキしているんです。

昨年は、霧雨が降る中を涼しくて快適だったけれど。

今年は暑いかな?

美しい緑あふれるコースを楽しんできます。

るうじさんやfullさん、えっちゃんにも会えるはず。

昨年は、前夜祭で食べて、宿に行ったら「明日たくさん走るんだから、たくさん食べないとね」って言われて、御馳走いただいて・・・朝もたくさん食べなさいよーってご飯おかわりまでよそっていただいて・・・

食べすぎですっごく重たかったので、今年は気をつけようと思っているんですが、さて、大丈夫かなぁ?

そろそろ行かないと・・・

09/20/2005

おこしやすマラソンとシンポジウム

こんなのいかがですか?

一つは、

おこしやすマラソン

10月2日(日) 鴨川のほとりを走ります。

niftyのランニングフォーラム,FRUN(エフラン)が主催します。

ランナーによるランナーのための大会です。 ネットで申し込み受付と、当日受付(ちょっと参加料高くなります)もあります。

私は、スタッフです。

駅伝もあります、メンバーの数が足りなくてもOKですよ、なんとかしますので。 何とかって、どうなの?って??え~、いろいろ。

詳しくは、こちらまで・・・

http://forum.nifty.com/frun/

もう一つは、超おすすめ、オリンピック選手だった君原さんや宇佐美さんに間近でお話が聞けるんですよー!

ランニングシンポジウム
『走り続けるへ明日へ 市民ランナー未来宣言』

■開催日 2005年10月10日(月・祝)
■会場 「ひと・まち交流館 京都」 大会議室
     (京都市下京区河原町通り五条下る東側 京都駅から徒歩15分)
■スケジュール
 12時30分 開場
 13時00分 開演
 ・オープニング 開会宣言
 ・基調講演

  『市民ランニング文化の今後の展望』
  君原健二さん(メキシコオリンピック銀メダリスト
 ・講演『市民ランナーとfrunこの10年』
  市川隼人さん
 ・特別メッセージ

  『共に走る喜びを全ての人に』(ビデオ)
  宇佐美彰朗さん
  (メキシコ・ミュンヘン・モントリオールオリンピック連続出場)
  (日本スポーツボランティアアソシエーション代表)
 ・パネルディスカッション

  『走り続ける未来へ』
  コーディネーター:ぱるぷんて本舗さん
  パネリスト:

   杉本厚夫さん(京都教育大学)

   河合美香さん(びわこ成蹊スポーツ大学)
   栗林太朗さん(ランナー代表)
   市川隼人さん(ランナー代表)
 ・会場からの発言と質疑応答
 16時30分 『市民ランナー未来宣言』採択 

  閉会
■参加費 1000円(当日徴収)
■レセプション 17時30分「京都タワーホテル」
 (※ 詳細は下記ホームページ参照願います)

□主催  frun10年!記念シンポジウム実行委員会
□お問い合わせ、申し込みはホームページ
     ランニングフォーラム・エフラン
     http://forum.nifty.com/frun/

09/17/2005

最勝が峰から清水谷

9月14日

ちょっと出遅れたので、途中まで自転車と電車で行った。

あと少しで山に入れるというところで、にわか雨、少しの時間だったけどザーッとかなり降ってきたので、お店の軒で雨宿りさせてもらった。 天気予報どおり、雨の後は涼しくなって動きやすく感じる。

時間もあまりないから、またいつもの辺りしかいけないかな?

tennbou-geinnoneJPG 外院尾根を登り、どっちに行こうか迷ったけれど、自然研究路8号は階段がちょっときついから、走りやすい4号の方に向かうことにして、しらみ地蔵の横を通っていく。

最勝が峰、開成皇子の墓、勝尾寺歴代の墓を通り過ぎて登っていった辺りに、清水谷の一番奥に下りる分岐がある。

simizutani ツリフネソウに出会えるかなぁと期待していたけれど、まだちょっと早いようで、かわりに白いお花がいっぱい咲いていた。

昼なお暗い清水谷は夕方になると、一番速く闇が迫る。

動物(たぶん鹿)がびっくりしたように動く音がしたので、猪や猿だとちょっと怖いこともあるので、そろそろと通過する。

ダム湖では薄暗くなりかかっているのに、まだ釣をしている人が3人も居た。

ダムからは車道を通ることにして、箕面大滝に下り、滝道を下る。

猿が道いっぱいに居て、ちょっと怖かったけれど、刺激しないようにそーっと通過する。

遅くなってしまったので、箕面駅から途中までバスに乗ったけれど、バスもそんなにむっちゃ速いっていうわけでもなく、こころもち早く着いたかなっていうところだった。

涼しいと楽だなぁ~と、つくづく思ったのでした。

09/13/2005

箕面・外院尾根から清水谷

9月11日

午後3時前、まだ暑いなぁと思いながらゆっくり北に向かって走る。

なかなか調子が上がってこない、2~3kmくらい行けば大体走りやすくなるのに、なんとなくだるいような感じがつきまとっている。

やっと国道171号、今宮交差点で北に横切る。

帝釈寺の信号からいきなり田舎道の風情になる。

田畑が残っていて、細かく区切られて家庭菜園になっている。農作業の人が数人居て挨拶しながら登っていくとすぐに森に入り山道になる。 池には亀がのーんびりと泳いでいた。 

4時ちょっと前、まだ日は高いし、ちょっと奥まで行けるかな?

なだらかな山道なのでゆっくりでも、なんとか走って登れる。

心臓の鼓動がバクバクしてくるので、歩くと余計に足の方がしんどくなってしまう、何でかな?

9-11-sirokinoko 雑木林の奥に白い茸が2本、並んで生えていて、茸のカップルみたいだった。 夏場はあまり茸は多くなかったのに、9月になって急にニョキニョキ出てきたみたいで面白い。

食べられるといいんだけど・・・。

gaeinn-9-8-1 3つ目の展望所の向こうに勝尾寺としらみ地蔵への分岐があり、左のしらみ地蔵の方へ下りて、そのまま真っ直ぐ行き、車道を横切って自然研究路4号へ入る。 

9-11-hana4 三叉路を勝尾寺のほうに行くが、この辺りには、小さな野花が咲いていた。

鹿の看板の所で鋭角に曲がり、東海自然歩道に出て岩だらけの尾根をしばらく登る。 

この辺りに、去年見つけた甘酸っぱい黒い実のなる木、そろそろ、実が付いているだろうか?

9-11-kinomi ありましたよ。 まだ完熟していないけれど、すこーしいただいてみます。 酸っぱいけれど、甘味もあって美味しい。

ごぉ~ん! と、勝尾寺の鐘の音が響いてきた。

開成皇子の墓を過ぎて、勝尾寺園地の分岐は4つ辻になっている。

左、清水谷の方へ下るが、昨日の雨で道はつるつるよく滑る。

あっと思ったら、しりもちを付いてしまった。

今日は、いつものトレイルラン用のシューズじゃなかったことを思い出した。 用心、用心。

9-11-hana1 清水谷に下りると、いろんな花が目に入ってきて、嬉しくなって、次々と写真を撮る。 小さいけれど可憐な花が薄暗い谷の緑によく映えている。

9-11-hana6  携帯電話のカメラだからお花はなかなかきれいにとり難い。

 9-11-hana5 9-11-hana3 清水谷は涼しくてお花がいろいろ咲いていて好きなところ。

susuki 高山線の車道に下り、箕面ダム湖左岸の遊歩道をすすむ。 時刻は5時40分。

しらみ地蔵に戻って、外院尾根を下るにはちょっと急がないとやばい。

 

saru と、その遊歩道の真ん中に、ボスや小猿、雌の猿、何匹かの猿が座り込んでくつろいでいる。 大丈夫かなぁー?と思ったけれど、ボスがこちらに気づくと、険しい顔つきで向かってきた。

何か餌になるものを取ろうとしているみたい。

危険を感じたので、斜め後ろを向いてそおーっと後退すると、しばらく、付いてきたけれど、あきらめたようすだったので柵を越えて車道を行くことにした。

車道からぎふちょう橋に登り、東海自然歩道から研究路4号、しらみ地蔵から外院尾根に出ると6時になっていた。

山道はもうかなり暗く、足元に注意して下った。

下の畑まで下りると、街には灯がともりきれいだった。

09/09/2005

去年のRUN日記

9月8日

村岡ダブルフルを目前にして、もうじたばたしても遅いんだけど、何となく、昨年の方がたくさん頑張っていたように思う。

走り始めた頃は、マメに簡単ではあったけれど、何処をどのくらい走ったとかラン日記のような物を書いていたのに、ずーっと、書いていない。 

forerunner201を使い出してからかな? ノートに書かなくなったのは。 まぁ、パソコンには何か記しているだろうと、去年の今頃のデータを見てみると・・・やっぱり! 今年はずい分、練習内容も距離も貧弱だ。 去年も暑かった様に思うけれど、東海自然歩道を登ったり下りたりして、夕方、茨木や高槻や京都から、電車で帰ってきたりしていた。  5時間や6時間くらいのを1週間で2回はやっていたみたい。

ありゃぁ~・・・、今年、こんなんで村岡走れるんだろうか?? ちょっと不安になってきた。

気合が違ったな・・。  

と、いうわけで、ちょっとは走ろうと思い、箕面の山めがけて走って行った。 暑いせいか? 調子が出ない。

山道に差し掛かるまでの登り坂、走って登れるのか不安になりながら、ゆっくりゆっくり行ってみたら、まぁ、少しは調子が上がってきたので、久しぶりに外院尾根を登る。

空気が澄んで交野の辺りの山がくっきり見えた。

めずらしく、誰にも会わないなと思っていたら、お勤め帰りのような姿の年輩の男の人とであった。

3つめの展望所から昨年の今頃、サシバ(小形の鷹)の渡りを眺めたから、今年も朝でも来たら、そろそろ見られるかもしれない。

勝尾寺丁石から西に分岐を行くと、しらみ地蔵があり、その先の分岐を外院へとる。 何かいつもと様子が違うなぁと思っていたが、生い茂った杉や雑木を間引いていたようで、分岐の辺りなども違う風景になっていた。

手作りの地図板も新しくなっていたり、以前は勝尾寺南山への取り付き点が解りづらかったけれど、小さな道標やテープの誘導があったり、しばらく来ていない間に様子がちょっと変わっていた。

日もまだ高いので谷山尾根を通って帰ることにしたが、こちらは、少し荒れているように思った。

くもの巣をたくさん引っ掛けながら走ったので、がびがびになりそうだった。 かなり人里に近くなった辺りで、鹿に出会った。 ひょこっと顔をこちらに向けたかと思うと、びっくりして逃げてしまった。

白島バス停と書かれた白い小さな道標で右に取り、間もなく水神社の後ろに出る。つるつる滑る粘土を磨いたような山道は、ハイキング会の人たちによって整備されたんだと思うけど、歩きやすいように段が作られている。 白姫神社の鳥居をくぐって下界へ降りる。

あとは通ってきた道を帰る。

09/05/2005

街の中ジョグ

しばらく街の中ばかり走っていてつまらないけれど、台風の影響などでお天気も不安定では山にも出かけられないし。

箕面の山も一歩一歩秋になっているみたいで、秋のお花などが咲いている様子。 もう少しするとサシバの渡りが見られるけど、台風の中を鳥たちはどう過ごすんだろう?

4日、朝ジョギングしていると阪急山田駅近くで、くらっちぇさんに遭遇した。 千里ニュータウンは朝から夜まで、散歩やジョグする人が大勢居る。 朝早く出遅れて暑い暑いと思いながら走っていても、必ず何人かのランナーに出会っては「この暑いのに・・・」と感心してしまう。 むこうも同じこと思っているのかもしれないけど。

朝や夕方なんか何人のランナーに出会うかわからないほど多く、ぐるりと回っていると、また違ったポイントで同じ人に出会ったりすることも多く、2度目はなんて挨拶しようか?とか思ってしまう。

年配の人、特に女性はにっこり挨拶を返してくれるけれど、しらーんぷりで通り過ぎてしまう人にはちょっとがっかり。 何か考え事でもしているのかな?  

工事現場や駐車場のガードマンのお兄さんが応援してくれてびっくりすることもあるけど、北千里の駐車場のガードマンはたいていいつも何か声をかけてくれる。

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